2007年09月のエントリー 

いきなり寒いね。

2007-09-30 (Sun) 15:50[ 編集 ]

お返事。

 

皆様、ニャンコモドキに優しいお言葉ありがとうございます~。

 

まだまだ引き続き乾燥中で、色付けしていませーん。

酒瓶(大にしていた青いビンね)の上でデローンとしています。

 

できあがったらお披露目しますね。

 

 

売り物にはならないし、

プレゼントできるような出来上がりでもないですが、

楽しかったので、暇になったらまた挑戦しようと思います

 

上手に出来たら、いつか、何かのプレゼントにしたいですね~。

その時は、里親になってやってください。

 

食費もかかりませんし、

真夜中の運動会もありません。

 

 

 

 

 

急に寒くなったので、娘ちゃんが体調を崩しました。

 

とはいえ、本日は夜まで通しリハ

前回の、グループ別リハの時、中抜けしてオサボリした娘ちゃんは、さすがに欠席できません。

わたしとは別のクラスだから、立位置を覚えておくわけにもいかないしね。

 

 

自主練の時間は少し遅刻させてもらって、薬を飲んで横になっています。

 

明日学校お休みで良かった~。

 

当然だけど、

 

ニャンコ達もブルブルしてます。

 

基本鈍感な連中だけど、さすがに寒いみたい。

ミシン掛けを休憩して、お茶を飲んでいたら足が重いっ!!!!
すももちゃんがスッポリと乗りたがった(足の上に乗りたいのと違うのよね)ので、
長座から、胡坐にしてあげたのが間違いのハジマリ。
 
気付いたら、りぃるちゃんが乗り上げ、ぶどうすももちゃんの上に乗り上げました。
 
痺れるぅぅぅぅ。
 
っていうのが、午前3時。
 
この後、ミシン掛けするために立ち上がったら、
みんなしてベッドの上へ移動。
ぶどう君、やっぱり寒いのでくっきーちゃんに抱っこしてもらって寝んね。
毛繕いしてもらってゴロゴロゴロ。
 
 
ほらほら、幸せな寝顔
ベビーの寝顔って可愛いねぇ。
 
鳥羽先は、こんがらがっていますが。
しばらくすると、くっきーちゃんはさくらちゃんのお腹の下へ。
おねーちゃんのフリしてガンバっていたけど、やっぱりママが恋しいようです。
 
ひとりぼっちになってしまったぶどう君。
しばらく一人寝していましたが、
 
午前5時、まだミシン掛けしていたのですが、娘ちゃんが2階から降りてきたんです。
「吸入する」
って言って、そのままわたしのベッドへ。
(最近、2階にある自分のベッドで寝るようになったんですよー)
 
娘ちゃんが横になった途端、抱き着きに行きました。
変な寝相。
 
 
 
 
縫っていると、娘ちゃんが寝付けないので、
ミシン掛けを諦めてベッドへ。
 
10時半まで寝て、またミシンしてました。
 
 
さて、リハ時間ギリギリまでミシン掛けしないとだわ

ニャンコ、ニャンコ、ニャンコのつ・も・り

2007-09-29 (Sat) 00:18[ 編集 ]

お返事ですー。

 

前回の「半眼熟睡っコ」は、

 

りんごちゃん

 

でしたぁぁぁぁぁ

 

 

はい、目の上のシミに気付かれた方、大正解です。

 

みゃ~さん。

ぽんたさん。

えるびうむさん。

べるーがさん。

くろ★るぅさん。

 

5名様が正解されました~。

 

正解者への商品プレゼントは………って、用意しているヒマがないので見送りです

 

笑って許して

 

 

ちょろっと見に来た時、みゃ~さんだけだったからお一人様かなぁと思ったのですが、

 

5名様も正解していただけるとは感激です。

 

 

 

そうそう、ニャンコが増えたりしました

はい、ウソツキました
ゴメンなさい。
 
はるか昔に購入したクレイ粘土が残っていたので、こそこそとニャンコを作ったんです。
以前、あるモノを置く為の台座(台形にしただけ)を作る為に購入して、
四分の一使用して放置してまして、
だから、
造形するのは始めて
 
 
てか、粘土に触るのすら、5年ぶりくらい
 
思ったとおりの形にならないの、
難しいねぇ。
 
でも、
なかなかブサイクに仕上がって満足です。
 
ポーズは、最初から決めていたのですが、
顔を作るのに一時間半もかかりました。

いわゆる3Dってヤツじゃないですか。
 
 

ふだん、2D(落描きだね)ばかりのよしほさんにしてみると、コレは未知の世界。
 
いざ作り始めたら、
「顔の形ってどんなだ?」
と、ベッドの上で気持ち良く寝ているさくらちゃんの顎を掴んでグリグリ動かしてみたり。
(そんなことされても、さくらちゃん起きなかったり)
 
「あ、こりゃヒドイ」
「目にビーズ使ったらどうかなぁ…あ、めり込んじゃったし」
「耳が、耳が潰れるっ、左右大きさ違い過ぎっ」
 
そんなことをしつつ悪戦苦闘。

で、体はというと、これがアッサリ。
問題は、垂らした足と尻尾が折れちゃったらイヤだなぁってコトでしたね。
ほらほら、スレンダーコニャンコ体型
足指・肉球付き。
 
折れないように、尻尾と後ろ足は三箇所で接続しています。
骨組み入れたら良かったんだなと、今になって気付いたり。
で、ちまちまとジミに毛並を入れていきました。
 
いやあ、地味な作業だったね。
しかも、思ったように毛羽立たなかったし。
 
顔に毛並をいれている最中に、ビーズの向きを考えなかった愚かさに気付きました。
 
糸を通す穴が、ちょうど瞳孔に見えるというのに、適当に入れたから右目は斜め。
左目にいたっては……ヤギ。
つまり、横になっちゃってました。・゚・(ノД`)・゚・。
で、なんで、胴体がこんなに細くて、下半身がこんなに貧弱かというと、
全てはバランスを取る為!!!!!
(↑偉そうに言い切ったけど、途中で気付いて粘土の量を減らしただけ!!!!)

 
このニャンコモドキの使用法は、こーんな感じ。
パソコンちゃんの上に、ちょいと引っ掛けて
(下半身作った意味無し)
寂しい視界をカバーしてもらっちゃおうというモノでしたぁ
 
ちょいと傾いだお顔が、ちゃんとこちらを見ていてくれているような感じがします。
(かなり斜視のようですが)
 

 
まだ乾燥中なので、
完全に乾いたら、毛に色を塗って、ニスで仕上げる予定です。
予定だからね。
あくまでも。
このまま放置される可能性も50%ほどありますし。
それでも、誰の毛色にしようかなあと楽しみもあります。
 
 
上手にできたら、プレゼントにしちゃおうかなあと思ったけど、
さすがに、こんなんもらっても仕方ナイですわね。
ぷぷぷ。
 
 
  
 
 
え?
 
 
忙しい、忙しいといいながらナニをしてるんだって??
 
 
だって。
 
だって、だって!!!!
 
 
衣装縫うのイイカゲン飽きたんだもんっ!!!!!
 
っと、言い訳をしてみたり。
 
さて、明日は娘ちゃん体育祭だー。
お弁当作らなきゃだから、今晩は何もしないでもう寝よーっと

熟睡中。

2007-09-26 (Wed) 23:33[ 編集 ]

お返事で~す。

 

カレンさんへ。

 

ぷぷぷ、マンちゃんほど大暴れはしないかなぁ。

でも、甘えたは過剰摂取できますよ。

抱っこして特攻に、ご挨拶(舐めまわし)攻撃、後追い偵察もお手の物です

 

 

 

ロマさんへ。

 

うふふ、入れないようにちゃーんと固定してあります~。

 

 

 

くろ★るぅさんへ。

 

流行の王子様ですね。

残念ながら、高貴な気品というものは皆無です。・゚・(ノД`)・゚・。

 

 

皆様にお返事できないことをお詫びですー。

10/8過ぎたら、過ぎたら………次の仕事までの間は暇になる………ハズ。

それまで待っていてね~。

見捨てないでねぇぇぇぇぇぇぇ。

 

 

半眼にて熟睡中。

………メヤニちゃん育成中………
 
 
だぁれの目だ?
 
ヒントは、目の上の部分よ~。

やらかし新大王、見参!!!!

2007-09-25 (Tue) 16:53[ 編集 ]

お天気が良かったので、
敷布団を物干し竿にかけての日干しです。
 
 
上(わたしの頭より高い)に掛けるのは、ホント大変なので、低い位置に干したいのですが、
そうすると、ニャンコ~ずが全員して上に乗って寝るだろうという予測が簡単に付くので、
時間があるのなら、どんなに苦労しても、ジタバタしつつ上に引っ掛けます。
 
 
それほどの苦労をしたというのに、
 
 
やらかし新大王が誕生しました。
干した布団の上でご満悦。
 
どうやってよじ登ったかって?
白ネットをヨジヨジと登り
ラティスの上に上がり
(脱走は、こことネットの隙間が外れてボタッと落ちたということが判明。
ラティスの隙間を潜り抜けられることには気付いておりませんでした…バカ?)
物干し竿の布団の上を伝い歩く
(シーツではできません)
 
 
ンなこと、覚えなくっていいのに。
とはいえ、誰も到達できない、ニャンコ棚の一番上に上がって大満足しているぶどうは、
 
悶えるほど可愛かったです。
 
 
ええ、何したって許しちゃうわよ
(まだ、いまのうちならね)

 
躾、失敗しそうで怖~い

で・き・たぁぁぁぁぁぁ!!!!

2007-09-25 (Tue) 00:29[ 編集 ]

手が遅いってヤーだわ。

 

ようやくできあがりました、K?ちゃんのファルダです。

昨日(あれ…一昨日??)アップしたNさんのファルダとちみっとだけ違うのわかりますでしょうか?
 
我がクラスで一番スリムなK?ちゃんの体型に合わせると、
7号トルソーちゃんが太く見えるほどのマーメイドですね。
Nさんより、激しくしぼんでいます。
 
 
こちらの正面は、幅の違う2段フリルが一周しています。
(ホントわからないけど、上と下の段は倍の幅があるんです)
 
でも、実は、一番下の黒いスカートの裏にも、グレーの生地が入っています。
後ろはこんな感じ。
 
後ろ中心の一箇所だけ、少しファルダをあげて裁断してあるので、
常にちみっとだけ見えているようになっております。

広げるとハッキリ見えますね
 
お渡しは、今週土曜日。
 
さて、次は、Nさんのトップスにかからねばです。

仲良し。

2007-09-24 (Mon) 14:27[ 編集 ]

すももちゃんの上にどっかりと乗って寝てしまうくっきーちゃん。

くっきーちゃん、コニャの時の「このお芋、一山おいくら?」じゃなくて、
重なり合って眠るクセが抜けないようですね。
くっきーちゃん軽いので、ガリガリすすもちゃんも気にならないようです。
 
 
そういえば、最近、すももちゃんのオシリが、ふわっとするようになりました。
肉付いてきたぞー
(メドは相変わらず丸見えだけど)
 
 
 
………そういえば………
 
どこかで、くっきーちゃんが、同じようにぱいん君に乗っかった写真をアップしたような記憶が。

ファルダっていうのは、スカートって意味よ

2007-09-24 (Mon) 01:29[ 編集 ]

Nさんのファルダ完成でーす!!!!

パチパチパチパチ

(深夜の1人拍手)

 

 

↓はい、こーんな感じです↓

 

正面では、一番上のフリルが見えるようになっています。

(実際は、サイドのフリルも見えてしまうのですけれど)

 

下2段は、真横の縫い合わせから、後ろ側にだけ。

あ………ぶどう君特別出演です(なんで毛が逆立ってるんだ?)
畳がバッチイのは、
わたしが色々とインクをぶちまけては拭き、こぼしては拭き繰り返しているからです。・゚・(ノД`)・゚・。
ああん。見えないことにしておいて。
 
この間、Sちゃんのファルダを、Kちゃんと同タイプで仕上げたのですが、
この2着ですっかり飽きました。
 
つまり、同じのを縫うのはイヤになりまして。
 
生地がギリギリしかないので、少しずつですがデザインを変えています。
 
Sちゃんは手直しがないので、そのままのデサインで。
 
Kちゃんのファルダは手直しを入れることになったので、
ついでに変えちゃいますほほほ。
 

 そんなで、後ろは3段フリルになります。
ものすごいマーメイドタイプなので、
トルソーちゃんから抜けるとキュムッと縮んでしまいますが中身が入れば大丈夫。
 
強引なラインを作っている分、
けっこうキレイに広がるんですよ
 
オシリのところは、ファスナー無しでこれ以上細くするとはけなくなってしまうので、
ボンテージ状態でリボンを通してあります。
 
着てから、ひっぱってフィットさせるんです。
 
さて、K?ちゃんのファルダも、あと少しで仕上がりそうですが、ちょっとミシン掛け飽きました。
少し休憩して、やる気が出たらもうちょっと頑張ります。
 
やる気が出なかったら………そのまんま寝ようっと。

ムコ多糖症という病気を知っていますか?

2007-09-23 (Sun) 13:30[ 編集 ]

vanira5さんのトコロからのコピーです。

 

ちみこい動物の命を重く感じることのできる皆様なら、

 

ちみこい子供の命も重く感じることができると思います。

 

 

 

「もしかしたら、なにか重い病気をもって生まれてくるかも」

「五体無事ではないかも」

「お願いだから、健康に生まれてきて」

 

お腹に赤ちゃんができたら、一度は考えてしまうと思います。

 

我が娘ちゃんが、

健康体で生まれてきてくれたのも「当たり前」として考えてはいけないのだと思います。

 

 

もし、我が子が、生死に関わる病気を持っていたら………そう考えるだけで、怖くなりませんか?

 

そんな思いをしているお母さんと、苦しんでいるお子さんのために、

治療のためのお手伝いを少しでも。

命のバトンです。

 

 

ムコ多糖症 Mucopolysaccharidosis、MPS


この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。
しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていません。

(日本では300人位発病)

 

つまり社会的認知度が低い為に今、

厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けて

もっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだしてくれません。

《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。

8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で

湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来ることを考えました。

それで思いついたのがこのバトンという方法です。

5~6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて

自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。
この子達を救う為に私達ができる事は、

この病気を多くの社会人に知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。

みなさん協力を、お願い致します。

 

[ムコ多糖症]
ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、

体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。

多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。

重症の場合は成人前に死亡する。

今のところ有効な治療法が無いので、

骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。

 


リンクしてます。

 

http://www.muconet.jp/index.html

 

★この本文を 日記に貼り付けてください。

※善意有るブロガーさん達が何か力になれば・・・とバトンを手渡ししてます、

  お時間のある方は御願いします。
  家庭や職場でも話題に上げて頂けると更に広がって行くと思いますm(_ _)m

 


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

10月6日、史上最大の「ムコ多糖症支援チャリティーライブ」が開催されます


この秋、ムコ多糖症の歴史に新たな伝説の1ページが刻まれます。
10月6日「横浜アリーナ」で、

ムコ多糖症支援のための一大チャリティーライブが開催されます。

このライブは、「湘南乃風」の若旦那さんを中心とする

「てるてるいのち実行委員会」が主催され、

ムコネットも企画段階より、微力ながら協力させていただいております。
イベントの概要は、以下のとおりです。

てるてるいのち2007 第一章 『一億3千万分の300=0ですか? 』

* 日時:2007年10月6日 15:00~
* 場所:横浜アリーナ
* 出演:絢香
     ORANGE RANGE
     湘南乃風
     DJ OZMA
(50音順 敬称略)

 


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 


ムコ多糖症とは、正式にはムコ多糖代謝異常症といいます。

ムコ多糖(アミノ糖を成分にもつ多糖の一群)を分解する酵素が、

生まれつき欠けていることにより、

全身(特に皮膚、骨、軟骨などの結合組織)に

ムコ多糖の切れ端(デルマタン硫酸、ヘパラン硫酸、ケラタン硫酸)が蓄積し、

種々の臓器や組織が次第に損なわれる進行性の病気であり、

治療がとても難しい病気です。

現在政府で認められている45種類の難病のうちの「ライソゾーム病」の一種です。

 


どうか、この命のバトンを引き継いでいただけることをお願い致します。

 

 

 

お引継ぎをお願いいただける方は、青地の部分をコピーしてくださいますようお願いいたします。

 

 

一人でも多くの病気の方が助かりますように。

辛い思いや、苦しい思いをしなくてすみますように。

ノラちゃんじゃないもんっ!!!!

2007-09-22 (Sat) 00:36[ 編集 ]

ノラちゃんにしか見えません。

古い竹箒を倒し、
枯れ草の中に埋もれて眠るしふぉん君。
 
保護色?
まぁ、ジャングルの中にはいるワケだし、歩道の植込みの中で寝られるよりはマシよね。
 
仕事から戻ったら、
玄関へのスロープ横、金木犀の下で熟睡中でした。
声を掛けたら、ぴょこっと顔を上げて「にぃあー」と、ご挨拶してくれました。
(娘ちゃんだと、逃げていくんだそうです…恩知らずめが)
 
そういえば、
 
初めてのケンカ
 
を、経験しまして。
 
前足の肘部分に、1cmほどの切り傷が。
オシリのキズじゃないってことは、名誉の負傷ね

イタズラだけじゃないよ。

2007-09-21 (Fri) 11:07[ 編集 ]

ちゃーんと、オスマシだって、モデル立ちだってできます。
三秒くらいなら。
 
 
sewd
 
そういえば、コヤツ。
今朝、わたしが仕事に出掛ける10分前に、
ベランダのラティスの隙間から「お庭に出て行けんじゃーん」ということを覚えやがりましたの。
 
おかげで、仕度もソコソコに庭に顔出して
「ぶどくーん、ぶどうくーん、はーい抱っこするー?」
と、お膝をトントン♪叩いてました。
 
「ぎにゃー」
っとカワイイ(?)声で走り寄ってきました。
 
問題無く捕まえたけど、
本日は、
ニャンコ全員、
 
ベランダ禁止令が発令いたしました。
 
………ぶどう………ちみっとは賢くなっていたのね。

ぶどう祭り。

2007-09-18 (Tue) 23:15[ 編集 ]

旬だしね………違うか。

 

 

 

まずは、お返事。

 

さすがに、皆が着ているところはアップできません~。

ほらほら、セクシーなこと間違い無しだし。

 

ところで、えるびうむさんっ!!!!

 

露出狂は、わたしじゃなくて、Sちゃんよぉぉぉぉぉ。

 

間違えちゃイヤン。

 

 

試着して、大喜びしてくれるほどの露出狂。

いやー、喜んでくれるってことは嬉しいけどね

 

ポロリにならないように気をつけてよねと、注意だけはしておきました。

しただけだけどね。

 

 

さて、ぶどう祭り。

 

フェチ心くすぐる、部分でのアップです

 

小憎らしいほど、キレイに入ったアイラインですね。
後ろ足の肉球は、完全な黒豆です。
 
ちみっと白っぽいのが写っているのは………ネコスナ。
前足は、大きいです。
とても立派。
ふっくら感は、まだありません。
 
まだまだ爪の先がちみっと出てしまう、コニャっぷりです。
反対の後ろ足も、見事な黒豆。
 
斑模様の無いコですねー。
瞳は、黄色>緑。
 
頭がちみこいので、お目々はなかなかに大きく見えます。
「どうだった、堪能してくれたかな?」
 
ええ、マクロ撮影していても、なーんにも気にしないで寝ているアナタに拍手です。
 
 
 
 
 
 
オ・マ・ケ

ええ………あの部分よ
さくらママが面倒みてくれているから、キレイでしょ。
 
 
いまさらだけど。
 
18歳未満、オ・コ・ト・ワ・リ。
よしほさんは、オトナだもーん。

きょうも、今から………。

2007-09-17 (Mon) 10:52[ 編集 ]

お返事。

 

皆様、お耳情報ありがとうございます。

 

2.3日で治るかなぁと、わたしも思っていたのですが、

すでに(アレ?と思ってから)4日が経過。

痛みが無いっていうのは、放っぽりっぱなしになりやすいですね。

………と、反省.1。

 

やはり、明日は病院ですね。

 

 

そして、反省.2

 

洗濯をしたくても、大王様+しふぉん君の逢引をジャマしてはいけません。

(ちなみに、洗濯機及び乾燥機の使用前は、必ず中を確認することが義務付けられております)

 

アノ後、2匹して、わたしのストーカーとなりました。

結局、洗濯をしている間中、

干す為に2階に上がれば、2階へ。

洗濯物を取りにお風呂場へ行けば、お風呂場へ。

 

常に、背後にいて、隙あらば抱っこしてもらう為に飛び上がろうと、

足元でオシリをフリフリしておりました。

二回ほど油断して、飛び付かれ、

肩に爪痕が。・゚・(ノД`)・゚・。

ああん、庭出ちゃんずだから、爪切りできないし~。

 

 

 

 

 

昨日は一日中、衣装をせっせこと縫っておりました。

 

今日のリハに、2人分とはいえ、トップスだけでも持って行きたかったのです。

(自分の荷物+他人のファルダも持つと、結構重たくてねえ)

 

 

で、2作目であるは、K?ちゃんの。

胸元にたっぷりのドレープ。
丈はショートです。

背中は、下着の線が出ないライン。
ただし、それだとツマラナイので、ギリギリのラインです。
 
 
で、3作目はSちゃん用。
彼女は、自分でも「露出狂」と言うほど肌が見える服が好きなので、こーんな感じ。
胸元ギリギリの緩いVネック。
(柔らかい生地なので、キリリとしたVにならなかったのが残念)
肩も、ギリギリまで細くしました。
(踊っている最中に落ちたらどうするか?そんなのは知らんな!!ほほほ)
 
 
これだけだと、なんだ、この程度かと思うかもしれませんが、
背中はこんな感じ。
腰までの切れ込みです
 
当然だけど、このままだと、
左右に広がっちゃって、肌蹴てしまう………というより脱げてしまうので、
ボンテージ状態にしてあります。
製作者としてどうかと思うけど………これで踊れるんだろうかという疑問はアリマス。
本番で脱げたらどうするつもりだろう。
 
 
 
2着目と、3着目が昼→夜なのは、その間にファルダ(スカートの事ね)を縫っていたから。
 
 
こちらは、以前アップした(コレはK?ちゃんの分)のと同じだから、アップ無しで。
 
 
 
さぁて、あと2着。
 
わたしのトップスはあと仕上げだけなので楽です。
 
 
最後のNさんのは、手間がかかるデザインにしてしまったので、後回しだったりします
 
 
5人とも違うデザインにしたから、デザイン作成から型紙か全部1人分ずつだったけど、
これが意外と楽しくてね
飽きないし、緊張感あってよかったわぁ。
 
 
でもって、ファルダを縫いまくれば終了です。あああ………こっちは後4人分~。・゚・(ノД`)・゚・。
(↑こっちが↑、飽きるんだ~…同じデザインだから)
 
 
さぁて、リハの支度して出かけるかぁ!!!!

寝姿。

2007-09-16 (Sun) 13:02[ 編集 ]

まずは、お返事から。

 

いそがしくて、皆様にお返しをすることができません。

 

10/8過ぎたら(体調以外は)ちみと楽になるはずですので、

不義理をお許しくださいね。

 

ネコアレルギーをご心配してくださったのですが、

 

実は、ネコアレルギーでは無いのです。

 

アレルギーが出るのは、ハウスダストなのですが、

 

猫の毛やフケには反応が無いんですよー。

(どういうことだ?)

 

というか、ハウスダスト以外には、なーんもアレルギー反応無しです。

(現代人としてもどうかと思いますね)

 

なので、ニャンコ依存症候群と、ニャンコ中毒症は持っていますが、

ネコアレルギーではありませーんというコトを報告しておきますね~

(こんだけいて、ネコアレルギーは辛いわ~)

 

 

 

 

昨晩、レッスン中に、メンバーに声を掛けた時、

 

左耳の中で「ボンッ」という音が。

 

続いて、耳の中に水が入った時や、

気圧が変わった時のように、

「外から聞こえる音が、変になる」現象が起きました。

 

咳のせいで、鼓膜がヘンになったかな?

 

痛みはありません。

 

残念ながらの三連休。

 

火曜日まで、病院はオアヅケ。

 

この奇妙な「聞こえ」のまま、明日はリハーサルになりそうです。

 

鼓膜がおかしくなったことのある方がいらっしゃいましたら、

何か教えてもらえると嬉しいです。

 

 

 

 

 

ぶどう君のサイズは、こーんな感じです。

育児部屋で一番ちみこかったくっきーちゃんと並んでも、このサイズ。
ただ、このコ、大きくなりそうな感じなんですよねぇ。
オトコノコってのもあるけど、
肉球がガッシリしているんです。
 
頭が小さいままだったら、スタイルの良いコになりそうです。
 
………デブデブーんになったら、ヤダな………
 
 
 
 
そして、しふぉん君ファンの皆様、お待たせいたしました。
 
 
外があんまり暑いので、どうやら家の中にいたようです。
 
本日のしふぉん君です。
洗濯機の中で、ラフラブ~ん
 
はい、しふぉん君+ぱいん君。
いつものカップルですね。

洗濯物を入れようとしたら入っていました。
 
ジーチャンのパンツより、娘ちゃんの体操着より、
 
お前達が一番汚れ物だわいっ!!!!
 
どいてくれないので、このままスイッチをオン。
(内容量をチェックするために、数回まわるじゃないですか)
 
オシリの下がゴショゴショと動くのにビックリして、
しふぉん君は縁に手をかけて
「ひやー!!!!」
と一言。
 
右手をこちらへと伸ばしました。
 
………抱っこで出してくれって………?
 
自分で出ようとは思わないんですかねぇ。ニャンコのくせに。
 
抱き上げると、そのまま腕の中でクルリンと丸まってしまい、ゴロゴロゴロ。
 
いや、ぱいんも出したいんで、ちょっと降りてください。
 
洗濯層の中を覗くと、ゴショゴショと動いたものだからか、
のちゃんとした寝姿から、奇妙にねじれた寝姿でありながら、安らかなお顔のぱいん君が。
 
 
驚くとか、痛いとか、気持ち悪いとか、不愉快だとか。
 
 
大王様に、そんな感情は無いようです。
 
 
ああっ、もお、このコの将来が心配っ!!!!!
(いや、もう、オトナのはずだけどさ)

明日は、娘ちゃん文化祭ですでも仕事。

2007-09-14 (Fri) 00:02[ 編集 ]

明日は、娘ちゃんの学校の文化祭。

 

まぁ、近隣中学校のなかでは、一番、在校生が少ないんじゃないかなの学校なので、

イベント事は、妙にジミだったりしますが。

 

合唱部なので、歌ばかりの参加ですが、しっかり録画してこないとね。

 

とはいえ、病院通いで仕事を欠席しまくっているので、

午前中の発表はジーチャンバーチャンにまかせ、

午後の発表に行こうと思っています。

 

これが終わったら、

息つく間もなく体育祭があって、

ホッとする間もなくフラメンコの発表会があって、

休むこともできずに中間テストがあるんです。

 

忙し過ぎ。

それとも、普通?

 

 

 

 

 

 

さて、ニャンコ~ず。

 

わたしが具合悪くても、彼女達にはなんら関係無し。

やりたい放題は変わりありませんでした。

 

ええ、

 

寝る時に布団を掛けるのさえ苦しいという胸の上に乗ってくるりぃるさんとか。

 

どうしても腕枕するんだときかないきぃねちゃんとか。

 

抱っこしてー、耳チュッチュさせてーとうるさいぶどう君とか。

 

何故か、ハイテンションな状態が続いているすももちゃんとか。

(カイカイはきれいに消えましたよー)

 

甘えたスイッチがはいりまくるれもんちゃんとか。

 

 

どうにも好き勝手な連中です

 

 

 

りぃるさんは、いつでもモテモテ。

今日は、すももちゃんがヒッツキムシになっていました。

りぃるちゃんは、ちょっと具合が悪いようです。
気温の変化についていけない。
すっかりバーチャンになってきていますね。

 
 
 
ベッドの畳をボロボロにしたのは、りんごちゃん。
現行犯逮捕できました。

全く、反省の色無しですが。
 
 

すももは、いつでも涙目です。
ビタミンAが欲しいのですが、ビタミン剤って、Aだけ無いんですよねぇ。
マルチの中には、入っているのもあるんだけど………単品ではないのかしら。

少し………ほんの少しだけふっくらとしてきました。
うーん。
気のせいかしら。

 
 
ぶどう君は、ビックリするくらい大きくなりましたよ。
でもって、凛々しい男顔

そのクセ、手乗りにされても抱っこが嬉しい甘えたです。
ビクビクが無くなるにつれ、甘えたスイッチがオンに。
 
今では、常に背後に気をつけていなければならなくなりました。
誰にでもゴロゴロ言うコです。
愛されタイプに育っております
 
でもって、サイズはこんな感じ。
まぁにさん相手じゃ、わからないって?
 
えとー、まぁにさんの尻尾と同じサイズです

まぁにさんは………相変わらず、女王様しておりますよ。
 
 
さくらちゃーん」
声に出したのがj間違いでした。
 
寝ていたはずのまぁにさんが、「あたしも、あたしも」と、わたしに突進。
 
顔面を横殴りされたようになってしまったさくらちゃんです。
ごめんよ、さくら
でも、怒ったりしないアナタが好きよ
 
 
甘えたスイッチがオフのれもんちゃんは、ひたすらクールなオンナです。
「あたし、愛なんて必要ないから」
そんな声が聞こえてきそうなくらいヒヤヤカです。
 
でもオンになると、ストーカーもビックリなストーカーに変身です。
抱っこしても、抱っこしても、抱っこしても、
「もうっ、どうしていいのかわかんない~」
の状態で、キスの嵐。
 
シツコサNo.1なのです。
 
ちなみに、No.2はぶどう
 
No.3はくっきーです。
 
 
 
ワンコだって負けていません。
 
ちゃーちゃん、前回の台風から、玄関生活を送っています。
散歩から帰っても、ゲージに戻らず、玄関に直行。
 
あんまり玄関を占領しているものだから、
ぱいんだけじゃなく、ぷらむ君までちゃーちゃんのことが平気になってしまいました。
 
しふぉん君は、相変わらず、元気に庭ニャンコ生活を満喫しています。
ぱいん君は、ちゃーちゃんのお腹の下を潜り抜けるのも平気。
当のちゃーちゃんは、そんなことをされて困り顔です。
 
 
まぁにさん、一通り撫でたらグッスリ。
女王様は、いつでもどこでも何時でも女王様ですね。

本日、さび柄姉妹きぃねちゃんは、
動いちゃって動いちゃって写真に納まりませんでした。
 
ま。
元気なのは、良いことね。
 
 

 
 
追伸
 
vanira5さんへ
 
(お返事が遅くなりました、ゴメンなさいです~)
 
イヤだなぁ。
ニャンコが病気の原因ですって言われたって、
処分どころか、家の中からだって消すことなんてできませんよ~。
 
うふふ。
 
そんなこと言われたら………言われたら。
 
言われても、
きっと、また増えるんです。
 
だって、落ちてるんだもん。
 
カワイイコニャンコ。
持って帰らないと、勿体無いじゃなーい。
 
猫屋敷になっても、まだ拾ってくるような家族の中にいたら、
「体にダメだからペットを離す」
なんてことは、まず不可能ですよお
だったら、掃除しまくります。
 
それでもダメだったら、りぃるちゃんだけつれて、ベッドルームを別にします。
(りぃるちゃんはト・ク・ベ・ツだから)
 
 
まぁ。
育児部屋から、全員出しなさいって言われたって、いたしませんわ
 
ぷぷぷ。
 
 
 
あ。
でも。
 
オオニャンコになって、庭出ちゃんになったコは、自由意志ですからねぇ。
 
しふぉん君のように、庭の植込みを隠れ家にするコもいれば、
ぐりすちゃんのように屋根ニャンコもいます。
別宅を持っているコも、
気付いたらヨソのお家に上がりこんで飼われていましたってコも、
元気でいてくれれば、それでいいんです
 
 
だいたい、
「入院になったらどうしよう………ニャンコがいないベッドで眠れるのかしら」
が、一番心配だったくらいですからねぇ。
 
 
ホント、
ニャンコ依存症に、ニャンコ中毒にの重症患者ですよ。・゚・(ノД`)・゚・。
 
これ、きっと、死んでも治らないと思う。
 
 
でも、ここには同病患者さんもいっぱいいるから、いいかぁ

生きてます、元気になってきています(全快報告できないけど)

2007-09-13 (Thu) 11:45[ 編集 ]

皆様、ご心配おかけしております。

 

咳の原因は、相変わらず不明ですが、

 

体調は戻りつつあります。

 

 

夜中の咳発作も、一回ほどで、後は熟睡できるようになりましたし、

 

飲むと、吐き気やら眩暈やら起きる薬も終了いたしました。

点滴も終了です。

 

一週間毎の通院はありますが、薬が効いているかどうかの確認だけですね。

 

原因がわからないから、どの薬が効くのかもわからないんだって。

 

苦いのと、量が多い粉薬はイヤだなぁ。

 

 

仕事も休んでのんびりしたい。

 

 

とはいえ、踊りの発表会が迫っています。

 

衣装作るのだって終わっていないし。

シューズのヒールが壊れちゃったから、恵比寿か新宿まで買いに行かなきゃだし。

娘ちゃんの衣装代、支払わなきゃならないし。

 

やることは沢山。

 

もうグタッてはいられないわ~。

 

本日、余裕があったら、ニャンコ~ずの写真を載せます

 

ぶどう君、来た時の倍サイズになっちゃいましたよ~。

ああん、コニャンコ、もっとゆっくり育ってぇ。

「はー」。

2007-09-05 (Wed) 22:46[ 編集 ]

昨晩は、いつもより、ほんの少し長く眠れました。

 

結局、咳で起きてしまったけれど、

 

横になれるっていいよねぇ

 

なにより、腰が楽だったぁ。

 

 

仕事にも行きましたが、途中、やはり咳してました。

 

無事、終業したけれど、

 

さすがに疲れた~。

 

 

 

今晩も眠れますように。

 

 

 

来週の火曜日には、

この咳の原因がわかるといいなあ。

 

いや、わからなくてもいいから、

良く効く薬がもらえるといいなぁ。

 

 

 

ふ、と。

 

カリカリを食べているすももちゃんの後姿が目にとまりました。

 

「ありゃ!!!!」

左足腿の裏側にカイカイ発見。
 
カサブタになっているところを見ると、
掻き壊してから、しばらく経っているみたい。
 
あらら。
 
気付いてあげられなくて、ゴメンよー。
 
まだ痒いようだったら、病院行きだな~。
 
疥癬………じゃなさそうだな。ふむふむ。

原因不明~。とほほー。

2007-09-05 (Wed) 00:07[ 編集 ]

本日、呼吸器内科に行ってまいりました。

 

日曜日の休日診察で、

「火曜日の午前中に診察を受けてください」

と言われて来たというのに、

 

受付では、

 

「紹介状ありますか?」

 

<この病院の、日曜日の先生に言われてきたんですけれど?>

 

「でも、○○医師(日曜の先生ね)は、何も書かれていないんですよねえ」

 

<は?(それは、そちらの問題だから、知らない~)>

 

「ご予約も入っていませんし」

 

<予約?それは聞いていませんね。この時間に診察を受けてと言われました>

 

「呼吸器内科は、肺がんや、肺水腫のような方が診察を受けるところで」

 

<ふぅん>

 

「一般内科ではダメですかね?」

 

<でも、その内科にはずいぶん通っていますけれど、薬も効かないし、良くなりません>

 

「アレルギーだと思うんですけれどねえ」

 

<じゃあ、アレルギー科に変えてもらえますか?>

 

「今日は、アレルギー科の先生いらっしゃらないんですよ」

 

<じゃあどうしたらいいんですか?>

 

「とりあえず、呼吸器科の診察に受け付けますね、けど、ずいぶん待ちますよ?」

 

<どれくらい?>

 

「さあ、なんとも言えませんけれど」

 

ぐちぐちぐちぐち。

 

他の患者さんにテキパキとした応対をしている態度はとても気持ちよく、

かなりベテランの看護師さんとは思うのですが、

どうして、受付で診断されなきゃならないんだか。

 

どこの診察を受けたらいいか相談はするけど、判断してくれなくてもいいですよ?

 

わたしは、内科の先生に言われての「呼吸器内科」なんですから。

 

 

そんな状態で、朝から病院だったのですが、

 

診察までの待ち時間は、4時間半。

(いやー、オシリ痛い、咳苦しいわでシンドかった)

 

15分ほどの診察で

(とても感じの良い先生でした)

「一度、喘息を止める点滴をしてみましょうか」

の診断。

 

注射室に入るまで30分。

 

横になれないので、ベッドを背もたれにしてもらっての点滴。

残り50mlで、先生が注射室に来てくれました。

 

心臓がドキドキすると言われたけれど、ちらりと見えた血圧は上が90。

下は、ハッキリ見えなかったけど、たぶん48。

上がらないじゃん。

低過ぎ?

実際、点滴も終了する頃になると、左腕と、右足の先がチリチリと痺れ始めました。

血行不良始まってるし~。

 

それでも咳は、ちっとも治まりません。

 

「ありゃ、全然ダメだねぇ」

<みたいです、苦しい>

 

とはいえ、今回、これ以上の投薬はできないですからねぇ、

会計をして、

 

薬局によって。

 

家に着いたのは、すっかり薄暗くなった5時半でした。

 

とりあえず、一週間、喘息の薬を使っての様子見です。

娘ちゃんとお揃いで、

娘ちゃんよりも強いお薬をもらいました。

(甘くて、まずいらしいです………帰ってから娘ちゃんに脅かされました)

 

来週火曜日、11時に予約を入れましたが、

「また混んでるから、来るのは12時過ぎでいいですからね」

休憩も入れないくらい忙しいのでしょうに、最後まで優しい先生でした。

 

どんな薬でもいいから、

とりあえず、

ゆっくり眠りたいなぁ。

 

 

↓こんな風にさ。ね、さくらちゃん↓

↓あ、ぶどう君、起こしちゃった。ゴメンゴメン↓
このコ、なぜか、下半身だけこうして布団に入って寝るのですよ~。
 
可愛いっ

ぷ、は~。

2007-09-03 (Mon) 13:18[ 編集 ]

夜はまだ横になれないものの、昼間は大分、楽になってきました。

 

皆様、優しい言葉をアリガトです。

 

 

明日は、呼吸器内科で検査です。

 

お仕事は、明日までお休みさせてもらいました。

(咳がうるさいからね~)

 

 

結局、金曜日から、ほぼ動けずにいまして、

金曜日の夜は、2時まで咳き込んでいました。

 

でもって、朝は4時半にはまた咳発作で起きる………と。

 

2時間眠れればいい方かなぁという日々を過ごしております。

 

 

 

土曜日の午前診察では、水分補給の点滴。

なんとかして欲しいのは、水分補給じゃなくて、咳なのにと思いつつも少しばかり楽に。

 

 

ところが夜は、最悪で、2時から4時まで咳が止まらない。

吐くばかりで吸うことができない呼吸に、酸欠状態。

 

頭は痛いわ、胃に入った空気で吐くわ、ジッとしていられないわで大変でした。

バーチャンに、娘ちゃんまで起きていて、

救急病院を探したり、いよいよ救急車かと騒いでくれました、感謝。

そんなことをしている間に、体力の限界。

疲れ果てて、咳も「ひふ、ひふ」位になりまして、

疲れ果てて眠ることができました。

 

 

 

日曜の朝は、結構元気だったのですが、

昼から、再び咳が出始めました。

 

またも起きる、呼吸困難。

 

とりあえず、情報センターに連絡し、内科当直のいる緊急病院を教えてもらいました。

(残念ながら、呼吸器系のお医者様はどこにもいなかった)

 

感じたことは、

「休日夜間の当直医は役に立たない」

ということですね。

 

「うちでは、診察しかできません」

 

うんうん、診察ね。

 

ってか、診察してもらうだけでなんとかなるんなら、救急病院なんか行かないって。

 

 

まぁ、お医者様が悪いのではないでしょうが、

「なんとかして咳を止めて~」

って思いで、倒れそうな中病院へ行くのに、サラッと診察して、薬しか出せませんって。

 

その薬が効かないってのにぃ!!!!!

 

案の定、

薬剤師さんが、

「通院で出せる一番強い薬です」

と、行ってくれたソレは、効果なんぞありませんでした。

 

昨晩も、横になるどころか、背中を寄りかからせることもできず、胡坐をかいて眠りました。

 

おかげで背中がバリバリに固まっています。

 

眠れたのは、窓の外が明るくなってから。

 

途中から、眠ることを放棄して、なんやかやと色々な考えことをしていたので、

「眠れない~、ツライ~」

というベソベソした気分にはなりませんでしたが、

疲れた。とにかく、疲れた。

 

今日は、まだ軽いほうの咳発作です。

 

それでも、ヒッキリナシだからねぇ。

 

聴診器当てても「胸の音はキレイですね」ばかりで、

原因もわかりませんが、

検査してもらえばなんかしらわかるでしょう………わかって欲しいわぁ。

 

さて。

明日まで、ゆっくりしよっと。

 

ニャンコ~ずは、わたしがベッドの上にいるものだから、大集合です。

足元に5匹いるなぁって
 
思っていたのに、

ふと、目を開けたら、

隣に「メザシ」ができあがっていたりね。
 
………ああ………。
 
アツクルシイ