2014年11月のエントリー 

ふぃせる…白血病闘病「終わりました」

2014-11-14 (Fri) 00:06[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん 白血病 
本日、AM10:30
ふぃせるの時間を止めました。

朝から、報告しなきゃな…と思いつつ。

ここまできたら書けるかなと思ったのですが、
やっぱりちみと泣いちゃいそう。

明日だ、明日!!!!

寝起き。

2014-11-13 (Thu) 00:04[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん
寒くなってきて、ダンゴの数が増えてきた育児部屋。

それでも、
あったかい場所に行かないで寝ているコもまだまだいます。

えぴはおおにゃんこ~ずに囲まれて寝るのが好きだけど、
一人寝も多いコ。

えぴ

ズレていた左下の犬歯。

永久歯が生えてきた時は「真っ直ぐに生えた!! 良かったー」だったのに、
また前に飛び出してきてしまいました((+_+))

乳歯の犬歯が根っ子からズレてしまっていただけじゃなく、 
顎の骨まで欠けてしまっていたのかもしれません。

どちらにせよ、
あんまり酷くなるようなら抜歯を考慮せねばですよ。


コチラも、まだまだヌクヌクは不要の面々。

くっきー+ひじき

ひじきは、ぷりんとは仲良くできないけれど、
くっきーとは「どうでもいい」関係。

ただし、ちみっとでもくっきーにチョッカイ出したら、倍の仕返しが。
全面的に守ってくれていたさくらが居なくなってからというものの、
くっきーの性格がジリジリ強くなっている感じ((+_+))

あの時までは、ほよほよ性格で。
いつでもニコニコしているだけのコだったのになー。
時間はかかったけれど、
リアル親離れってヤツですね。


らすくも肉厚なせいかヌクヌク不要。

らすく

ケージのお片付けしていたら、陣取り。

とはいえ、
ふぃせる君の入院ケージ上ですので、
気持ち良く熟睡していたトコ申し訳ないのですが、
ご退去いただきました。


まぁに ぽちっと


年寄り達は、電気毛布。
こにゃ~ずは、これもまた電気毛布。
いまが全盛期にゃ~ずは、電気毛布より自家発電のようです。

………あ、るふな君は2歳で全盛期組だけど電気毛布派。
また肺炎になられたら困りますし、
オコタモドキにガッツリ入っちゃってください。

まぁにさんは15歳で年寄りだけど、自家発電派。
ここ2年ほど真冬のベランダで寝ちゃうこともなくなりましたし、
エアコン温風なんか大嫌いだったのが、好きになっていましたが、
彼女には、
この肌寒さはまだまだどうということはなさそうです。




ヒトはもうすっかり寒いんだけどね。


エアコンつけると、
ふぃせる君のケージ内の温度も上がってしまい、
体温との差が大きくなるとどうしても気持ち悪くなるようなので、
なるべくつけないように。
念のためにアンカを中に入れていますが、
スイッチは入っていません。
酸素を入れるため全面ビニールで覆っているので、
介護の時間など頭を突っ込むと中は気持ち良い温度になっています。

エアコンは、
朝の寝起きとか、お風呂上がって寝るまでとか、
少しの時間つけます。

キチンとしたお家なら、
密閉あるからまだまだ暖房いらないんだろうけどな。
我が家は隙間風と仲良しなので、
外の気温とかわらないのですよね~。
日差しがある時間なんかは、外の方があったかいくらいだね。

断熱材なんか入っていない、土壁漆喰の家だからね。











ふぃせる…白血病闘病、ケージはフラット。

2014-11-11 (Tue) 01:03[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん 白血病 酸素吸入 呼吸苦
ふぃせる
すっかり歩けなくなったので、
ケージ内のトイレを撤去したんです。

入ろうとガンバって、
後ろ足が引っかかっちゃったり、倒れたりするし。

座ったまま、転がったままチッコジャーなので、
オケツ下にシートを敷き、
オメド周りが濡れていると冷えるので、
しょっちゅうチェックしています。

ケージ内フラット仕様

昨日の夜中、
介護付きでワシワシと部屋の中を歩き回ったのですが。

今日も「でたいー」と言っておきながら、
立ち上がろうともしないし、
体を動かそうともしないので、
もう一度吸入器のトコロへと体を近づけたら、
そのまま横になってしまいました。

ふぃせる

一日おきに、動ける日があるのかしら((+_+))

今日はチッコを量は色々で4回確認しましたが、
ウンチョさんは無し。

強制給餌どころか、
お水を口にしてもオエになってしまうようで、
一回だけ3匙食べましたが、
他は1匙ずつ。

今後、
呼吸苦が重くなっていくでしょうし、
食べられないことによって、低血糖になるでしょうし、
点滴も射てなければ、
胸水を抜く体力もありませんし、
そうして、
寝たきりになっていくのでしょう。

考えると切ないですが、
ゆっくりと終わりに向かっていけるならば、
この方が良いのかもしれないとも思うのです。

一番の理想は、
病気だろうが、寿命だろうが、
りぃるさんのように眠ったまま、すっと亡くなることです。
それを目標に全員を看取るのですよ!!!!
もろちん、苦しんだからって手は抜きませんが。



他のコ達はふぃせるが危篤だろうが、どこ吹く風。

うじゃ

ふぃせるがお残しするa/d缶を目当てにソワソワするくらいですね。
が。
ダメです。
あげませんよ。

入院ケージを覗きこむこともありますが、
にゃんこには、そういう感情が無いのか、薄いのか。

少し羨ましくも思います。
ダメージって辛すぎますから。
そんな風にダメージくらうニンゲンですから、
最期に、
「これで良かったのかしら、もっとこうすればああすれば」
にならぬよう、
痛魔苦しみが加算されないアレやコレや試して、
話しかけて、
骨だらけになった体が痛くないようにそっとマッサージして、
時間を稼いでいるのです。
「次」がイヤにならないように。

考えてみると、
ヒトのように治療や延命の意識が無いのですから、
彼らにしてみたら「死は自然のこと」なのかもしれません。

「死んじゃったねー」じゃなくて、
「動かなくなっちゃったねー」なのかも。




すもも ぽちっと




あのね、







猫神様がいて、
私に捨てちゃんを押しつけまくっているなら、
どんなコが来たって言いから、
そのコの最期の時間くらい、
お願い聞いてくれたっていいと思うのよ。











ふぃせる…白血病闘病、今日は自力?

2014-11-10 (Mon) 00:53[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん
病気は一進一退。




で、ここからまたダルンダルン。

昨晩はグンニャリと脱力して、
これはもう最期の時間かと思わせたコが、
今朝は朝からご挨拶です。



自分で立ち上がって、お水を飲んだりも。



やはりご飯は拒否なので、強制給餌ですが。



ともかく、今日も様子見というコトになりました。


夜になって、幾度目かの強制給餌。
水分補給+a/d缶3匙。

後。

ヨロ~と立ち上がると「でるの」の一言。

はいはい、徘徊するんですね…と、お部屋に出すと。
後ろ足が利かなくなっていました。
前足はしっかりと動かせますが、
後ろ足は左右にズルスルと広がったり、関節が伸びてしまったりと、
全く力が入らない様子。
食べていませんから、当然と言えば当然です。

移動したいとの要望に、
後ろからオケツの下に手を入れて補助。

後ろ足が床についているだけの状態にしてあげると、
自分で足を動かして進みます。
少し進んで休憩。少し進んで休憩と、1m進むのに2回休憩。
ふーっと満足して横になりました。

しばらくすると、また「あるくの」と前足で立ち上がろうとするので、再び補助。
これを2時間、娘ちゃんと交替しつつ2人してずーっとお付合い。
他のコ達がきゃーっ♪と走っていくのを目で追いかけたり、
娘ちゃんがえぴをジャラそうとして動かす指を凝視したり、
さんざん歩いたので
(もちょもちょだけどね)お腹が動き始めたのか、
「といれー」とパンに足を掛けるので、手伝うとチッコしたり。
「またといれー」と言うので、ベビトイレを用意したらウンチョ踏ん張ったり。
親指の先ほどのウンチョさんしましたが、
出た後で緩いのが残っていたようで、オケツ周りベトベト。
これを娘ちゃんと2人がかりでお掃除。
オケツを拭くための適当なモノがなかったのでケ☓リーナで代用しました。
a/d缶のせいなのか、ゆるゆるウンチョさんはまっ黄色。
ビタミン?
チッコでトイレに入ること3回。
毎回、すずめの涙程度のチッコですが、出ないよりずーっとマシです。

さきほど、ケージに戻し、
娘ちゃんが水分補給+強制給餌1匙してくれました。
1匙なのは「おえ」しちゃったから。
いま、
動いて疲れたのか、
ロートの中に顔を突っ込んで熟睡しています。
タオルめくって確認したけど、
呼吸は安定している感じだし、頭を揺らしている様子も無し。

酸素濃度は90%

濃い目ですが、
どうしても、わずかに鼻に風が当たるので、
イヤになると反対向いていたり、ロートから顔を出して寝たりと、
けっこう自由に動いているので、あまり問題無いようです。

楽ならいいよ。
楽ならね。











ふぃせる…白血病、残り時間少ないです。

2014-11-09 (Sun) 00:58[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん 白血病
ふぃせるの時間、もうあまり無いようです。

白血病で胸水が溜まり、
安楽死の選択の説明をすでに受けています。

同じ境遇になったコと、
飼主さんの参考になればと思い動画を残します。
「あそこの家のコは、こう判断してたな」程度のものでしょうが。

以下は、発症からの我が家での選択です。
ぐじぐじしているのは…まぁ、心境と思ってください。

急性で、
発症時の通院から
「胸水を抜く時のショックで心臓が止まってしまうかもしれません」
と言うことでしたので、
病院での相談の末、
入院や、連日の投薬や注射、副作用が出る強い薬は見送りました。
早くて明日にでも。もっても数週間。
なにをしても助からないだろうと言うことでしたので、
これから先、
さらに苦しくなるだろうふぃせるに、
改めて苦しみを加算させることをしたくなかったのです。
治療は苦しみを薄めるものではないということでしたから。

食事は拒否でしたので、最低限の最低限で強制給餌はしましたが、
最期まで緩和ケアで行こうと娘とも相談。
最期の時間、
ゆっくり逝けるか、苦しむかで、安楽死のこともきちんと話し合いました。

2014/10/17から、呼吸が苦しくなったら通院。
病院では、胸水を抜くことと、ステロイドの注射。
通院の緊張で呼吸苦になるため、基本は自宅での安静。

自宅では、
高濃度の酸素吸入と、
これは自己満足かもしれないけれど、
サプリメントを加えたa/d缶もしくは退院サポート。
酸素吸入は、
思った以上に安静に効果がありました。

ふぃせるは、
ケージから出たがりもしますが、
基本的に大人しく酸素室仕様にしたケージの中にいてくれます。
ベビの時から、
夜は寝る時間で運動会をしてはいけないということと、
緊急時等にケージに入っていられるようにの訓練も兼ねて、
子猫の時は、
「夜はケージの中」生活していますので、
ケージに入っていることに対する抵抗は少ないようです。
好き勝手に移動して寝ていますが、
苦しくなると、
自分から吸入チューブに頭を突っ込んでいます。

胸水は、
どんどん溜まるものではなく、
ジワリジワリと溜まり、
ある程度まで溜まればそれ以上はすすまないということでしたので、
体重が2kgをきるところで、
胸水を抜いて、たんぱく質や血液を失うより、
呼吸に変化が無い限り、
生命維持を優先にしましょうと説明を受け、
胸水を抜くことをいったんやめました。
苦しいことは苦しいようですが、
胸水を抜いた後の時間経過の呼吸の変化より、
抜かないでいる時の方が変化が無いようです。

お顔を上げるようになったり、
お口を開けて呼吸するようになったら、
呼吸優先でまた水抜きをする。

……ということですが、

その状況になったら、
最期を覚悟するという判断ももちろん考慮に入れてあります。

前回の通院で、
「ケージから出たい時は呼び掛けてきます」とか、
ケージから出たら「好きな場所までテコテコ移動します」とか、
「トイレは自力です」とか、
「にゃンモックには登れます」とか、
日中の行動の説明をしたところ、
先生に言われました。

状況的には、
とても苦しいはずだし、
食べられなくなった時点で安楽死を選択します。
けれど、
もしふぃせるちゃんが僕の猫で、
ここまで明確な意志表示があったら、
僕も安楽死をするかどうか迷います。


最終判断は、
病院から「諦めてください」と言われない限り、
最後まで難しいことだと思います。
けれど、
どうか、
簡単に決めたことだというようにだけは取らないでください。


見たくないよ…というヒトは再生しないようにお願いします。
音量注意です。




明日は、朝一番で通院します。


もう通院も「怖いこと」でしかありません。


すもも ぽちっと


どうか、
最期の時間は穏やかでありますように。

ふぃせるにこれ以上の苦しみがありませんように。









強引過ぎます!!

2014-11-08 (Sat) 15:19[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん 巣箱
一歳をとうに過ぎても、
弟妹ができても、
しらたまの頭の中はベビのまま。


やることなすこと、
自分のサイズと体重をことごとく勘違い。

巣箱の中で寝ていたえぴを押し出して突入。
追い出されたえぴは、
おにーちゃんをチラリと見ただけで「いつものこと」と気にせず。

しらたま

しらたま

しらたま

どう考えても、
その巣箱に君のサイズはあってないとおもうんだけどね。

可愛いから良し!!!!!………だよ~。
もう、しらたまったらぁぁぁぁぁ(///▽////)vvvv


すもも ぽちっと


ふぃせる…白血病闘病中、決断しなきゃかも。

2014-11-08 (Sat) 01:06[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん 白血病

昨日は、Fc2さんのページが開かなくて投稿できず。
混んでるとか、サーバーがどうとか、メンテ中とか、
そんなこと微塵もわからないので、
まぁいいかーとジーッと待っていました。
結局、
「開かない、開かない」で諦めたわ。



ふぃせるは、
今日の午前中普通に+午後の一回に強制給餌を食べたきり、
以降、
給餌拒否です。

お口には入れてくれるのですが、
ベーと出してしまいます。
もともとウェットが嫌いなコですので、
出した程度なら「ダメです、お食べなさい」と強行ですが、
出したあとで、吐くコトは無いものの「おえ」になってしまいました。

きっと食べるのも苦しくなってきたんだね。

4匙に増やしていた強制給餌ですが、
1匙に戻すしかなさそうです。
ただでさえ栄養足りていないのが、
圧倒的に足りない状態になりますね。

自分でケージ内を歩いてお水を飲んでいるのですが、
新しく入れたトイレを居住区にしてしまい、
しかたなく砂では無くシートを入れて対処。
結果、
トイレは、
ベッド+トイレと化し、ちっこした後に反転して寝に入るという状況に。

もう好きにしてくれい…な状態ですから、
ちまちまと汚れチェックしておくしかないようです。

お顔を上にあげて呼吸するようになってきました。
意識は残っていますが、
表情がうつろになってきました。
「外に出たいです」で、ミャッと声を出しますし、
出たら好きな場所まで歩いてきますが、
こちらの呼び掛けへの反応が鈍くなってきました。
決断時かもしれませんが、
できれば家で、みんなの中で眠らせてあげたいものです。
(他のコ達は、どうと思う感情もなさそうですけれどね)
でもね、
逝くために苦しんで苦しんでというのもイヤなのです。
よしほさんがそれを看取るのは構いません。
安らかだろうか、苦しもうが、
これまで幾度となく見てきたことです。
これから先もずっと続くことでしょう。
けれど、
急性とはいえ、苦しみが長引く可能性が大きいとなると、
「そんなに苦しめていいのか」と可哀想になるばかりで、
だからといって決断するとなると、
「苦しいからもう死にたい」なんてヒトのように思わないだろうから、
「こっちの勝手な思い込みで殺していいのか」と葛藤するばかりで、
それを「いつにする」のか、
どう判断するのか、ここまできてもわかりません。

以下は、水曜日の様子。

ふぃせる

病院から帰ってくると、疲れ果てています。

緊張から、どうしても呼吸がはやくなってしまい、
呼吸がはやくなれば酸欠で苦しい。

お顔が歪んで見えるのは、バッグによりかかっているためね。

免疫力の低下により、
猫ヘルペスが出しゃばってきた。

涙が出てきたけれど、
猫風邪の治療は、白血病と別物なので、
優先順位から治療はできないらしい。

幸い、
涙は一日だけで治まって良かった。

鼻水が少し出てしまうけれど、
固まったら呼吸ができないのでマメにほじられるコトに。
これがまたイヤみたいで、抵抗大。

ふぃせる

みんなと一緒になって、カリカリを数粒食べてくれることも。

ほんの数粒。

それだけでも嬉しいね。


苦しい様子が見えてきたので、ケージに強制移動。

ふぃせる

酸素の近くで寛いでくれると、寝姿に余裕が見える。

けど、
「コレの近くにいれば楽」ということは覚えてくれないようで、
ケージ内のアチコチに移動してしまい、
横になって眠ることができなかったりする。
気付いた時はマスクモドキを鼻先に置くようにしているけれど、
振り返るとまた違う姿で寝てたりするのよね。

「そうそう、そんな感じよっ!!!!」…と、
最高に理想的な寝方をしてくれる時も。
↓ ↓ ↓
ふぃせる

ロートにすっぽり。

これだと、
ヒトでいうトコロの「酸素チューブを鼻につけている状態」になるので、
バッチリ酸素吸入。

こうしている時は「ふ…す…ふ…す」という、
お腹がポコポコ動く呼吸も少しだけ小さくなりますし、
寝ている時間も長くなります。
やっぱり楽なんでしょうね。


ふぃせる
はガンバっています。

だから、
ガンバってとはもう言いません。

「好きな時に、お体ポイしちゃっていいよ。傍にいるからね」
です。



すもも ぽちっと




この呼吸、動画にしておいたほうがいいのかしら。
残しておいたら、
誰かの役に立つ時があるかしら。













ふぃせる…白血病治療

2014-11-05 (Wed) 19:29[ 編集 ]
通院中です。

今回、
体重激減により、
胸水を抜くのを見送りました。

呼吸は相変わらず。

最後の時間をどう判断するか…。
愚痴愚痴相談してきましたが、
なかなか決断は難しいようです。

ぶどうの箱。

2014-11-03 (Mon) 01:25[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん
なんでこんなに箱が好きなのか。

きぃね

………棺桶inに見えてしまい、罪悪感。

きぃちゃん………も少し、お体キレイにしとこーよー(TvT)


るふな+ 

こちらは棺桶には見えないわね…ε-( ̄v ̄;)

でもかなり無理やりね。
るふな君、潰されてお顔変形。

すもも ぽちっと


高級ブドウの箱。

今は、
らすく君が入っているのですが、若干膨張で変形気味です。









暑くても寒くても寝てるけどね。

2014-11-02 (Sun) 02:01[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん
こう寒いと、
育児部屋、エアコンつけたくなります。


だって、隙間風がひやこくなってきているもので((+_+))

にゃんこ~ずは電気毛布の上組と、
それ以外組にすっかりわかれて寝ています。

うじゃ

布団の上はダンゴムシいっぱい。

朝、よしほさんに娘ちゃんが起きると、残ったぬくぬくを求めて殺到。

ふぃせる君もちゃっかり隅っこにいますね。

みしゅ

少しでもあったかくなると、一斉に散っていくダンゴムシ~ず。

おおにゃ~ずが残したぬくぬくにみしゅが気持ち良さそうです。

寝ている時と、黙ってる時はお姫様です。
ワガママ言う時はどこまでも女王様ですが((+_+))

散り散りになったダンゴムシ~ずは、ベランダ出たり、ご飯食べてたり。

そんな中、
あらめの抗議の声が上がったのですが、

しらたま

あらめのためにスペースを開けた押入れ上段のカラーボックス。
しらたまが笑顔で占拠しておりました。

「そこはあらめの場所よー。君、はみ出てるじゃん」とどいてもらい、
ご近所騒動終了。

他所様の寝所に立ち入ったしらたまはというと、

しらたま

みしゅどかして枕占拠。

悪気は無いの…彼に悪気は一切無いのよ。ちみっと空気が読めないだけ。

この巨体で押し潰されたみしゅは、
文句ひとつ言わずに猫棚で一人寝んねしていたころねの隣に移動。
でもって、
熟睡しているころねの首根っ子をガブリエラ!!!!!
大きなおにーちゃんに抗議はしないけど、
小さなおにーちゃんには強硬手段なんだね…。
噛まれたころねはと言うと、
まだ覚めきっていない頭のまま、みしゅを抱え込んで再び安眠。

無視された形のみしゅも、噛みついた姿勢のまま眠りにつきました。
口、離してから寝ようよ~ε-( ̄△ ̄;)



すもも ぽちっと


雨だったため、躊躇っていたのですが、
三連休だしな~と、
ふぃせるえぴの病院に行ってきました。

ふぃせるは水抜き。

えぴはお耳の再診です。


ふぃせるが水を抜いている間に、えぴのお耳チェック。

まだ浸出液が出ているキズはあるものの、
カサブタになっているトコロもあり、
消毒をして「かゆみ」が出たら、
また掻いてキズを作ってしまうかもしれないと、
今日は触りませんでした。

ふぃせるは、80mlの水抜き+ステロイド注射。

帰宅してから、
「ケージには入らないから」と床で寝ています。

ふぃせる

ベッドとイスの間に寝ちゃうので、うかつにイスを動かせません。

妙な角度でパソコンに触ることになったりして腰痛になりそう(TvT)

頭を横にして寝ることができているので、少し楽なようです。



ところで。

免疫向上パウダー

ふぃせる
君のサプリメントをドロボーしたのは誰なんでしょうね((+_+))

美味しいモンじゃないと思うんだけど。

最近、
メニニャンも一本ヤラレたし、
ふぃせる君のa/dをちみっとでも置いておくとヤラレるし、
どうも、
ドロボーさんがうまれたようです。

第一容疑者はらすく
食に関してはドロボーネコするんですよね。
そんなに食べないクセに、とりあえず欲しいってタイプ。

第二容疑者はみしゅ
食べ物に関して意地汚いです。
他のコがもらうお薬入りも横取りしちゃう勢い。
流し横の棚にちょいちょい登っているので、コヤツも怪しい。

第三容疑者はりんご
コヤツの食い意地は異常値。
でも、棚に登る器用さは持ち合わせていないのと、
お口が痛々だから、
こういう袋を噛みまくるコトはできないハズ。

さて、
誰がやったんだろうねぇ。









ベビでかわいいえぴ。

2014-11-01 (Sat) 02:21[ 編集 ]

猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん ちゅっちゅ

どうにも可愛い!!!!



えぴったら、甘やかしてくれるならだれでもいいのねぇ(^▽^*)



すもも ぽちっと


るふな君のお腹がブヨブヨになりそうな揉みっぷり!!!!







ふぃせる…白血病闘病中。

2014-11-01 (Sat) 02:10[ 編集 ]
猫 多頭飼い ねこやしきいぬていえん 白血病 酸素室
にゃンモックで寝ているふぃせる

酸素室にしたら、
少しは楽なのか、時折頭を体側に曲げて寝ている姿も。

あいかわらず食べようとはしないので、
a/d缶の強制給餌は続いておりますが、
本日はシーバを差し出したら反応をしめし、
食べようとしてお口からポロリ。
半分に割って差し出したら一粒だけ食べました。

たった一粒でも、自分の意志です!!!!



ふぃせるのワガママはこの程度。

「出る?」と聞かなければ大人しくケージの中にいてくれるので、
酸素を吸っていてもらいたいコチラとしては大助かりです。

強制給餌をしつこくしているせいか、
痩せてしまっていまるものの、
倒れそうにフラフラとすることはなくなりましたよ。


すもも ぽちっと


明日は病院かな。

えぴも行かないと。