ぱいん、亡くなりました。

2015-07-15 (Wed) 08:02[ 編集 ]
昨晩、
1時半に「寝返りするのぅ」と声を出し、
体をさすってから反対に向けた姿勢でお体を捨てていました。

オケツ下に敷いたシーツもそのままで、
暴れた様子も無く、
眠っているようです。

今年は見送りばかりです。
嫌なことだらけ。

猫達が増えれば増えるほど、
お別れも増えるのは仕方の無いことだけど、
毎回ツラいのに変わりはなく。

それでも、

こうして、

介護の末に、
静かなポイを迎えてくれるコには、
このツラさを緩和させてもらっています。

0歳だろうが、
20歳だろうが、
その時、何歳だってどうでもいいよ。
最期の瞬間が、
生きている全てのコに穏やかなものでありますように。

ツラい思いをするのは、
残った生きてる側のお仕事です。



ぱいん、
生まれてすぐから、
痛い思いばかりして大変な一生だったね。

次は、
健康で幸せばっかりな一生を送れるお体もって生まれておいで。

コメント

ぱいんくんが…
絶句してしまいました。。
そんなに体が弱っていたんだね
やらかし大魔王だったぱいんくん
初期メンバーがどんどん居なくなってしまって、、
本当に寂しいです。。
よしほさんの言われるように、最期は穏やかにって思いますよね
ぱいんくん、、おばちゃんは記事を読んで
色々楽しませてもらったよ!
ありがとね!

最後に苦しい思いをしないで、静かに虹の橋を渡れたのが、少しだけ救いですね。いろんな事やらかしてくれたぱいんさん…。思い出もたくさんですね。よしほさんも疲れているでしょうから、お体休めてくださいね。ぱいんさんのご冥福をお祈り致します。今年はお見送りが多いですね(T_T)

あー、ぱいんくんまで・・・(涙)
今年は見送ることが多いですね。
それも、新しいおうちができるまでの間に。
まだ若いのにね、大王様。

色々とやらかして、驚かしてくれましたね。
安らかに逝けたことが、せめてもの救いですが、原因が分からないというのがねぇ。
もっともっとキミの爆笑話を聞きたかったよ。

ぱいんくんも母ちゃんもお疲れさまでした。
辛いっすね・・・。
次は健康体でね。

ほんと残された方は辛いですよね(><)
でも辛さを和らげてくれるのが残された子達なんですよ
ペットの力って凄いですよね

クロママさんへ。

初期メンバー、誰がいるのかしらって考えました。
まぁにさんとれもんさび姉妹かな。

長生きしてねと思ったことはないんだけれど、
(あ、りぃるさんには少し思った。今でも帰ってきてほしい)
わたし、
今、
すごくくるるさんの時が懐かしくて切ない気分。
あの時は楽しかった、本当に楽しかったの。

沙織さんへ。

ホンシ、ヤラカシ大魔王でしたよねぇ。
あのコとしては大まじめなんでしょうけれど、
お約束のように生きてきました。

頭数がいて、年数が経つと、どうしてもお見送りが増えますね。
仕方の無いことてあっても、イヤなもです。

カレンさんへ。

ぱいんは、これまで死線を何度も繰り返してきたので、
いろいろあり過ぎて、
「なんだかんだとここまで生きたか~」という気までしています。
原因不明って、どうなんでしょうね。
やっぱり、
痛いところを説明してもらえないから仕方ないのかとも思いますが。

ゆこむしさんへ。

ホント、次は健康体でね………ですよね!!!!
怪我に病気に、何百万もかかったコは初めてです(T△T)
飼い主に優しくないコでしたわー・

らなこさんへ。

残っているコ達が平然としているから、
あんまり日常が変わらないというのは大きいですよね。
ホント、助かります。

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