色々進行中。

2016-04-18 (Mon) 22:36[ 編集 ]
ねこやしきいぬていえん 猫 多頭飼い 刀剣乱舞 鶴丸国長 フラメンコ衣装
昨日、おばーちゃんの最後を決めてきました。

通夜葬儀は無し。
誰にも顔を見せないで。
すぐに火葬して。
無くなっちゃうんだから、一番安いのでいい。

その通りにしましたとも。

葬儀屋さんが「いいのかなー」って顔するくらい。

姉弟+娘ちゃんで行きましたが、
まぁ、
ちょっと、
「………」やら「??」な自体が発生する場面もありましたが、
(コチラ側の問題で)
結果としては、
おばーちゃんに言われた通り。

家に帰りたくないと言っていたので、
葬儀屋さん預かりなうえ、
弟達いがいに親族が家に来ることも無いので、
特にすることも無く。

とりあえず、
取り急ぎ動かなければならない問題を処理していました。

そんな中で、

自分自身、
思ったより、
ストレスたまってるなーと危機感有り有の状態になっていました。
三時間くらいで起きてしまい、眠っていられる時間が短い。
そして二度寝するのに導入剤が必要。
体中が痛い。
メマイ
(これが一番ヤです)がぐーるぐーる。

そんなときは、
ガーッと踊って、
一気に血行よくするのが一番スッキリするんですけど、
レッスンは土曜日。

仕方無いので、

ミシンガーッとしていました。

上の写真は、Aちゃんの衣装。

お直しを終えましたが、
試着してもらったところ気に食わないので、
もう一度直すかもしれません。

 
衣装

下の写真は、
ソロのレッスンの時に娘ちゃんに着てもらおうと思っている衣装。
衣装を着るも着ないも自由なのですが、
せっかくだから、
試作品の実験台になってもらっています。

この衣装は完全に「楽しみ」だけで作っています。
「ネタ」というヤツです。
写真では、
ネイビーの縁取りですが、
長さが足りなくなったので、改めてネイビーのレースに変更しています。

わかる人が見たら「………あれッ????」ってなるデザインです。
もちろん、
あくまでフラメンコ衣装ですので、
見る人もこれでもかと疑ってかかってくるでしょうが、
ソロレッスンの時に、
「ひょっとして」という顔をするヒトがいたり、
こっそりと「あのー、✕✕✕✕?」って聞いてくる誰かがいたりしたら、
ケタケタと笑いあえるはずなのです(^▽^)

笑いたいのです。

とにかく、笑っていたいのです。

一番下の弟にそう言ったら、
「頑張るところ間違えてね?」みたいなコトを言われてしまいましたが、
楽しんだモン勝ちです。

楽しみますとも。

誰かを巻き込めたらいいなー………って思いながらvvv


こると ぽち


今日は体調が悪くて、午前中は薬飲んでジーッとしていました。

一番下の弟が火葬まで時間あるから一回家に戻ると出て行ってから、
(愛知県なんだけどね)
しばらくして、
上の嫁っコちゃんがチャイムを鳴らしました。
一時間ほど愚痴大会。

こちらとの会話も、
ため息が出る話がガンガン出てきます。

同意できる部分と、できない部分、理解できないはあるものの、

そんなもんなのかなぁとか、
うわ大変だなとかって、
聞きつつ小一時間。

昨日は従姉とも電話で愚痴大会だったので、
それぞれ溜まりまくってるなぁとシミジミしてました。



もう一度薬を飲んで、ソファーに座ると

あずきがいつものように癒しをくれました。

あんよパッカンです。
涙灼けしていますが、今は涙鼻水出ていません。

足の下に見えているしっぽは
みんと


あずき

近いよ、
あず、近いよー。

可愛いなぁ、もう。

食べちゃいたいよ。









コメント

よしほさん、お疲れ様でした。
立派なお母様ですね。

時間が経ってから、疲れや寂しさに襲われるかもなので
ゆったりした時間をお過ごしください。
こういう時はほんとに猫たちの力を最大限貰ってください。

お通夜も葬儀もなし、火葬にするだけ。
私もそれが理想ですが、実際はそう簡単じゃないですよね。
将来母が亡くなった時、母は「通夜も葬式も要らないから」と聞いてはいますが、実際そうなると、しきたりにうるさい親戚やらが口を出すでしょう。
葬儀屋も「みなさん最低でもこれくらいはされますよ」なんてことを言って、人の弱みに付け込んで金額を吊り上げてきますからね。
自身を貫いて送ったよしほさんはすごいですよ。

ただ体調が心配です。
精神的にも肉体的にもギリギリなんじゃないかと。
ニャンズに癒され(振り回され)ながら、出来るときはゆっくりしてくださいね。
娘ちゃんもごくろうさ。までした

vaniraさんへ。

たしかに、少し時間が経ってから「………?」が来ています。
ものすごくツライわけじゃないですが、
不安が持ち上がってくる時が((+_+))
ヤな感じですねぇ。

カレンさんへ。

親戚には、自分で話をさせました。
弟達にもです。
それでも、
母の兄弟(一部)は「普通は………」を言ってきましたが、
ニッコリして無視しました。
現在のトコロ、ギリギリなのかそうじゃないのか自分でもよくわかりませんが、
「終わっちゃえば楽になるさ」と暗示をかけて過ごしてます。
日常ですよ、日常(^▽^)

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