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めめ、いたい。

2020-11-03 (Tue) 20:13[ 編集 ]
 猫 多頭飼い ねこやしき ねこやしきいぬていえん

我が家のにゃずは「ポンさんとりぃるさんの呪いかな」というぐらい、
涙目になる。
(ポンさんは乳児期のケガで片目を無くし、りぃるさんはメラノーマで片目摘出)

風邪っぽかったり、
結膜炎だったり、
取っ組み合いの結果
(最多原因)だったり。

大事に至ることは、過去のりぃるさんの一回程度だけど、
(ポンさんのは気づいたらなくなってたらしいから)
通院して検査して「目薬出しと来ますねー」で終わるから、
なにやりやがりました?とホッペブニーして毎回目薬さしてる。

一番最初は、
他の症状がないと、キズか風邪かわからないものなのね。




目の痛いみんと 

左が涙目で細めてるんだけど、流し目にも見えるな。


りんご ぽちっと 

さすがのみんとでも、今日は睨み目には見えないね。
いつもなら、チベットスナギツネだけど。










コメント

涙目、時々なってますよね。

大体はいつの間にか治ってたり、一度くらい常備の目薬さして治るんだけど、どうしたのか心配になります。

私は存じ上げてないだけど、ポンさん、いつの間にか目ん目がなくなってたの?
そんなことあるの?!!

希帝さんへ。

ポンはねぇ、
私が子供の時の女帝です。
真っ白で大きくて、何回も子供産んでは育てきっていました。
彼女はベビの時の兄弟お遊びで目にケガをしたそうで。
当時、
動物病院なんかほとんどない環境だったせいもあり、
成長途中で溶けてしまったそうです。
カラッポのお目々をずっと閉じていましたが、瞼は開くこともできてましたね。
特に痛がることも、気にすることもなく、
セカンドハウスにサードハウスを持ち、老衰で亡くなりました。

事故で骨折とかもいましたが、
治療することもなかったそうです。
折れた足で生活していて、いつの間にか普通に歩いている。
そういうのが、
ごく普通の時代だったのですねぇ。
ヒトだったらお騒ぎするところでしょうに。

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